Androidのバッテリーが劇的に減る…交換せず長持ちさせる3つの方法

こんにちは、モガです。

今日はAndroidユーザーなら

誰もが悩んだことのあるテーマを扱います。

 

機種によって違うでしょうが、

画面の右上に残量が%で表示されていますよね?

 

あれ、使えば使うほど減りが早くなっていきます。

 

100%充電したはずなのに、

半日もたずに25%とか普通にあります。

かなり焦りますよね(笑)

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契約形態は人によって違うでしょうが、

たいていは2年縛りの契約。

 

2年間は同じ機種を使わないと、

機種変更時に違約金をとられてしまいます。

 

とはいえバッテリーを新たに変えるのは面倒。

お金もかかるし、それなら機種変更したいですよね。

 

せめて2年間は持たせたい。

その上で何をすれば良いのか。

 

私も実際に経験した「すぐバッテリーなくなる問題」(笑)

その原因と解決策を、私なりにまとめました♪

Androidのバッテリーが劇的に減る原因

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どうしてバッテリーが減るのか。

答えは簡単。

「使い過ぎ」ですよね(笑)

 

ただ、この「使い過ぎ」がくせ者。

私達がうっかり見落としている部分が結構あるんです。

 

例えばアプリ。

アプリはメールや電話に比べて、

バッテリーの消費量が劇的に多いです。

 

まずアプリを起動させているだけで、

それなりの電力を消費していますからね。

 

同じ電話でも、LINEの通話は負荷が大きい。

これは知っておくべきです。

Android アラーム マナーモード 画像

また、いくつものアプリを同時に立ち上げたり、

ネットを複数ページ立ち上げておくと、

その分だけバッテリーは消費します。

 

まぁ、一番の原因はスマホのつけっぱなし。

これは長年同じスマホを使っている人ならわかりますよね。

 

バッテリーがすぐに熱くなります。

その分だけ、使用電力は増えているということです。

 

Androidのバッテリーを交換せず長持ちさせる3つの方法

Android アラーム 鳴らない 画像

さて、ここからが本題。

交換せずに、最低でも2年は長持ちさせる方法。

私の経験から、3つ紹介します。

 

まず1つ目の方法は「電源オフ」

これ、最強です。

 

寝る時もアラームを設定していれば、

24時間付けっぱなしにしなければいけません。

 

これはスマホに負荷が大きい。

24時間電力を消費しているわけですよね。

 

私は会社にいる間は電源を切っています。

1日わずかでも良いので、

スマホを休ませる時間をとってください。

 

あとあと大きな恩恵を受けますよ。

Andoroid イヤホンジャック 故障 修理 画像

2つ目の方法は、アラームを減らすこと。

私は朝起きれずに困っていますが、

それでも5つのアラームをスヌーズつきで設定しています。

 

これを何十個も設定すれば、

アラームだけで何十%ものバッテリーを消耗します。

 

アラームは想像以上にバッテリーを食うので、

できる限り少ない方が良いです。

※特にスヌーズ機能は魔物ですね(笑)

Android アラーム スヌーズ 起きれない 画像

3つ目の方法は、

動画や音楽をAndroidで楽しまないこと。

 

これらはものすごく電力を消費します。

家に帰って楽しむか、

ウォークマンを別途買って下さい。

 

LINEなどのアプリをやめるのは無理なので、

動画と音楽だけでも抑えてくださいね。

 

ここまでの3つの方法さえ意識すれば、

問題なく2年は長持ちしますよ!

 

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