【意外と知らない】Androidの強制終了の仕方を解説!

こんにちは、モガです。

今日はAndroidについて取り上げます。

 

私はもう3年以上Android端末を使っていますが、

長く使えば使う程、トラブルや不具合も発生します。

 

その度にショップへ行くのも面倒ですし、

店員さんも意外と解決策を知らないケースも多いです。

 

「自力で解決したい!」と思う様になり、

ネットで情報を調べたり自分で色々試す中で、

解決策を見つけていきました。

 

私が過去に経験したトラブルについて、

このサイトでは主に取り上げています。

 

そして今回取り上げる「強制終了の仕方」

 

「そんなの必要あるの?」

と思われる方も多いのですが、

強制終了の方法を知っているだけで、

実は数多くのトラブルを解決できるかもしれないのです。

強制終了の思わぬメリット

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Androidを使っていると、

時に予期せぬトラブルに見舞われます。

 

「画面が固まった!」というのもその1つです。

 

こうした予期せぬトラブルを解決する最終手段。

それがスマホの強制終了なのです。

 

強制終了させた後にスマホをいじると、

それまでのトラブルが解消されていることがあります。

 

もちろん強制終了は最終手段。

スマホにも負荷がかかるので、

何でもかんでもやるのはオススメしません。

 

とはいえ最終手段を知っているだけでも、

「いざという時」の安心感が抱けますよね。

強制終了させる方法

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ひと昔前までの携帯であれば、

電池パックを自ら抜き取ることで強制終了できました。

ですが今はそれもできないですよね。

 

スマホの再起動の方法。

これは端末によって若干異なります。

 

◆Xperiaの強制終了の方法

・電源ボタンと音量を上げるボタンを同時に長押しする

・本体が「ブル」っと振動した後に強制終了されます

 

◆galaxyの強制終了の方法

・電源ボタンと音量を下げるボタンを同時に長押しする

・画面が消え、強制終了されます

 

◆AQUOSの強制終了の方法

・電源ボタンを長押しする

・画面が消え、強制終了されます

 

なおいずれの端末においても、

長押しは10秒程度行ってください。

 

強制終了後は時間を空けてから起動させる

上記の方法で強制終了はできますが、

強制終了は多少なりともスマホに負荷をかけます。

 

負荷をかけて強制終了した後、

すぐに起動させると、スマホにさらに負荷をかけてしまいます。

 

その結果、スマホが不具合を起こしやすくなってしまうケースもあります。

 

強制終了したらしばらく時間を空けることをオススメします。

もし可能なら、数時間は空けた方が良いでしょう。

 

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